【卒業試験】不安と大丈夫の交錯・・・卒業できるのだろうか

 今日は、仕事をお休みして午後から図書館に居ます。自分の卒論を読めば読むほど、突っ込みどころが満載です。担当教員からは、「新規性がないけどこれでいいよ」と言われているのでとても不安です。卒論を決める前に他の先生に相談したら、「卒論担当教員が決まったら、その教員は学生の卒論を完成させることに責任を持つんだ」「担当教員が決まったらこっちのもんです(=担当教員が決まったら卒業ができる)」と言われました。 
 この言葉には、いろんな意味があると思うのですが、それを真に受けている私でした、今更反省しています。
 卒論を眺めていると、ただのレポートの延長でしかないのです・・・100ページ以上あるのに・・・トホホ。
 卒業試験は50分・・・どんな感じで進められてゆくのだろうか。

   1.概要説明(10分)・・・淡々と時間をかせぐ
   2.卒論に対する質疑(20分)・・・余談をいれましょ
   3.総合試問(10分)・・・気合を入れて今後のために
   4.講評他(10分)・・・よいしょ!
 なんか、こんなことばかり考えてしまいます。

 やっぱいくら読んでも突っ込みどころ満載だ・・・いまさらどうにもならない・・・やっぱ卒業できるのだろうか???、けどここまで来たら、卒業試験頑張るしかない!。
 反省する前に、今できることをしましょう、といつも通りの結論です(爆笑)。
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プロフィール

mirai

Author:mirai
1.入学:2008年4月学士入学
2.学部:経済学部
3.仕事:**関係
4.職場:東京都新宿
5.住所:埼玉県
6.性別:男
7.年齢:?
8.目標:・・・2013年度卒業≫びみょう≫無理≫2014年度9月卒業決定
9.単位:■必要単位すべて取得済み
10.資格:第1種放射線取扱主任者、作業環境測定士[放射線・粉じん]、衛生工学衛生管理者、第二級アマチュア無線技士、他
11.一言:■2014年9月卒業試験結果を待っております。■座右の銘:まさに『百里の道も九九里をもって半ばとする』の心境、でもずっと半ばが続きそうだな!。≫終わった■2014年の座右の銘:担当教員からのお言葉で「午年なのでそのまま突っ走れ!!」です。
12.卒業試験(20140912):済み
13.卒業決定通知(20141025):済み
14.★★2014年9月卒業★★

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